skinsって何 ?

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このメディア名には、


  1. アイデンティティの表明である肌(スキン)
  2. 反骨精神を忘れないスキンズ(スキン・ヘッズ)
  3. 自然体で人間らしいskins(英ドラマ作品)

という3つの意志が込められています。

規範に縛られず、自分のために生きる

をメインテーマとした、

そのへんにいる人たち

ラフな生き方を提案するメディアコミュニティ


個人的な話その他カルチャー、様々なジャンルのコンテンツについてシェアしていく予定。


  1. 囚われない生き方
  2. 自分軸
  3. ラフにゆる〜くやる

この3点をモットーに、それぞれを労っていけたら。

全て放り投げて寝転びたい時、息抜きしたい時、何でもないことを共有したい時に!

個人的なことで埋め尽くすのが理想。気軽に立ち寄れるコミュニティになれれば。


skinsの3つの理念

1.囚われない生き方


常に何かに追われる現代。様々なプレッシャーに晒され、他人より優れた条件を求められる。

”大学を出て、会社で働き、家庭を持つ”

これは「模範的」な生き方?
いや、数ある幸福像のひとつに過ぎない。

人間の数だけ生き方が存在する。
誰かが決めた、非現実的で無責任な理想はひとまず無視しよう。

skinsでは、何にも囚われない多様な生き方を提案している。

主流から外れることは”終わり”ではなく、新たな”始まり”。

大きな川、枝分かれしていく川がもっと増える世の中になることを祈って。


2.自分軸


外からのノイズが入り、自分が真に望むものが分からなくなってしまった経験。
きっと誰しもがあるだろう。

「社会的にヤバいかも」
「変だと思われるのでは」

他人軸に沿っても、得られるのは一時的な安心感だけ。

本当の満足を求めよう。

skinsでは、自分軸で主体的に考えることを掲げる。

自分を大切にしてこそ、他者にも最大限のリスペクトを払える。

ちょっとわがままぐらいがちょうど良い。
自分最優先で生きよう。負い目を感じる必要はない。

シンプルに、ヘルシーに、自分軸で。


3.ラフにゆる〜くやる


完璧こそ至高、という社会の価値観。「あるべき姿」に縛られた固定概念。

中途半端や大雑把なものは、悪な存在なのか?

ほどよく肩の力を抜いているだけ。
頑張るのも良し、楽をするのも良し。

人それぞれのスタイルがある。

持続可能に安定して生きることができたら、それだけで充分えらい。

skinsでは、強迫的な完璧主義をやめ、肩の力を抜いてゆるくeasy-goingで生きることを提唱する。

一息つくこともできないような場所からは
逃げてもいい。負担なく、ストレスフリーに生きよう。

皆が自然体でハッピーに生き続けられるように。



我々はみなskinsであり、skinsは我々の物語だ。

自分基準で、自分のための人生を10000%生き抜こう。